- 6484
- 2026/09/15
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 8.32倍
- 2010年以降
- 3.65-16.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.31-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 11億8300万
- 2025年9月30日 +16.5%
- 13億7825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失調整額△351,854千円には、セグメント間取引消去19,968千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△392,420千円及び棚卸資産の調整額20,597千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2025/11/14 13:24
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 13:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国・アジア市場での販売を成長戦略と位置づけ、5月に上海において開催された世界最大規模の「第29回中国国際キッチン&バス設備展覧会」に出展しました。当社は、白を基調とした展示ブースに、オーバーヘッドシャワー、ウルトラファインバブルシャワー「hadamo」、撥水水栓、洗面、キッチン用センサー式シングルレバー水栓、床下配管部材など数多くの商品を出品しました。一部の商品は実際に通水させながら紹介し、使い勝手や「Made in Japan」の高機能、高品質を体感したお客様から高い評価をいただきました。2025/11/14 13:24
当中間連結会計期間における連結業績につきましては、住宅市場が厳しい状況であるものの、得意先への受注活動に注力した結果、各商流にて当社の主力商品であるサーモスタット式水栓およびシングルレバー式水栓の受注増加もあり、売上高は過去最高の15,114百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は1,378百万円(前年同期比16.5%増)となりました。新工場棟建設に伴う土地および建物の取得に関する補助金の交付もあり経常利益は1,733百万円(前年同期比23.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,190百万円(前年同期比26.1%増)となりました。
セグメント毎の業績については以下の通りです。