- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益調整額△454,187千円には、セグメント間取引消去33,558千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△413,207千円、棚卸資産の調整額△74,538千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/02/13 13:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益調整額△432,925千円には、セグメント間取引消去27,766千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△460,129千円、棚卸資産の調整額△562千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2017/02/13 13:04
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/02/13 13:04- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/02/13 13:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
資産は、前連結会計年度末に比べ8億82百万円増加し、237億52百万円となりました。これは主に投資有価証券が3億37百万円、投資不動産が2億23百万円増加したことによります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1億55百万円減少し、64億4百万円となりました。
2017/02/13 13:04- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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