6484 KVK

6484
2026/03/16
時価
210億円
PER 予
10.71倍
2010年以降
3.65-16.19倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.31-0.95倍
(2010-2025年)
配当 予
3.16%
ROE 予
6.32%
ROA 予
5.34%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益調整額△454,187千円には、セグメント間取引消去33,558千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△413,207千円、棚卸資産の調整額△74,538千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/13 13:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 13:04
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
生産面では、KPS(KVK Production System)活動を柱に、為替・受注の変動に柔軟に対応できる最適生産をめざし、あらゆる無駄の排除とコスト競争力の強化を推し進めております。富加工場の新砂型鋳造設備は昨年10月に稼働し、多品種少量生産、品質改善、経費削減につながるように取り組むとともに、富加工場での一貫生産に向け生産部門の再編を進めております。また、昨年11月には本社機能の一部を富加工場へ移転し、新たに富加本部を開設しました。営業から開発・生産・物流・管理部門が密に連携し、経営の効率化に取り組んでおります。
当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、拡販活動に注力した結果、売上高は175億54百万円(前年同期比2.2%増)と増収を確保することができました。利益面では、前年同期に比べ、為替の影響や原材料価格の下落に加え、増収効果、調達コスト・在庫の削減などトータルコストの引き下げにより、営業利益は20億20百万円(前年同期比76.1%増)、経常利益は為替差益が加わり20億69百万円(前年同期比67.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億65百万円(前年同期比69.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、次に述べる売上高はセグメント間の内部売上高を含めて記載しております。
2017/02/13 13:04

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