- 6484
- 2026/09/28
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 8.22倍
- 2010年以降
- 3.65-16.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.31-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△131,561千円には、セグメント間取引消去8,898千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△163,466千円、棚卸資産の調整額23,006千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2018/08/10 11:26
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△204,425千円には、セグメント間取引消去10,295千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△168,516千円、棚卸資産の調整額△46,203千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2018/08/10 11:26
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/08/10 11:26
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 政状態の分析
資産は、前連結会計年度末に比べ6億77百万円減少し、250億97百万円となりました。これは主に現金及び預金が3億57百万円減少したことによります。
負債は、前連結会計年度末に比べ7億90百万円減少し、62億94百万円となりました。これは主に未払法人税等が4億44百万円減少したことによります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億12百万円増加し、188億2百万円となりました。この結果、自己資本比率は74.6%(前連結会計年度末は72.2%)となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は97百万円であります。2018/08/10 11:26 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/08/10 11:26
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。