建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 9億1914万
- 2019年3月31日 +17.55%
- 10億8049万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び車両運搬具 5~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 13:57 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/24 13:57
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 5,076千円 -千円 機械装置及び運搬具 106 978 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/24 13:57
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 1,753千円 20,082千円 機械装置及び運搬具 12,597 9,498 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2019/06/24 13:57
建物 本社工場物流倉庫の新設 421,983千円
機械及び装置 機械加工設備の更新 276,000千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2019/06/24 13:57
当社グループは、工場等についてはキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で、遊休資産については当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 岐阜県岐阜市 遊休不動産、その他 建物及び構築物、機械装置、その他 294,209千円
上記の資産については、工場再編により本社工場(岐阜県加茂郡富加町)への集約が完了したため減損損失を認識いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/24 13:57
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び運搬具 5~12年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/24 13:57
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び車両運搬具 5~12年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 13:57