営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 4億4657万
- 2019年6月30日 +4.08%
- 4億6480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△204,425千円には、セグメント間取引消去10,295千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△168,516千円、棚卸資産の調整額△46,203千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2019/08/09 11:21
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 11:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、昨年新物流棟が竣工し、それに伴い部品在庫棚のレイアウトをゼロベースから見直し、運搬と停滞の“ムダ”をなくし、リードタイムの短縮に取り組んでいます。出荷機能を集約したことにより、受注から生産、出荷まで全工程に渡り、一貫生産工場として効率化を図り、お客様の手元へタイミングよく製品をお届けできる仕組みづくりを進めてまいります。2019/08/09 11:21
当第1四半期の連結業績につきましては、売上高は、6,094百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益面では、原材料価格の下落や為替の影響もあり、営業利益は464百万円(前年同期比4.1%増)、経常利益は524百万円(前年同期比9.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、364百万円(前年同期比12.3%増)となりました。
当社グループは、当期の通期業績予想を売上高24,500百万円、営業利益1,850百万円としており、これを通期の経営目標としております。通期の経営目標に対する達成率は、売上高24.9%、営業利益25.1%となり、概ね順調に推移しております。