- 6484
- 2026/09/15
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 8.32倍
- 2010年以降
- 3.65-16.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.31-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益調整額△504,023千円には、セグメント間取引消去30,645千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△463,678千円、棚卸資産の調整額△70,991千円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/02/14 11:41
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 11:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 昨年取り壊した旧本社工場の跡地は、2020年5月末までに全商業施設が順次開業していく予定です。来期からは、既存保有の名古屋金山のオフィスビルや、昨年取得した日本橋浜町のオフィスビルと合わせて安定的な不動産収益を計上していく予定であります。2020/02/14 11:41
当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は、新商品の販売が順調に推移し、一部消費税の駆け込み需要もあり、18,289百万円(前年同期比1.4%増)となりました。また、為替、原料価格変動を主要因として、営業利益は1,703百万円(前年同期比24.5%増)、経常利益は1,824百万円(前年同期比24.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期の利益引き下げ要因となりました旧本社工場の取壊し・整地が終了したことから1,278百万円(前年同期比78.5%増)となりました。
当社グループは、当期の通期業績予想を売上高24,500百万円、営業利益1,850百万円としており、これを通期の経営目標としております。通期の経営目標に対する達成率は、売上高74.6%、営業利益92.1%となり、概ね順調に推移しております。