構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億1286万
- 2020年3月31日 -7.47%
- 1億443万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 9:36
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び車両運搬具 5~12年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 9:36
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 20,082千円 1,202千円 機械装置及び運搬具 9,498 8,316 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 9:36
当社グループは、工場等についてはキャッシュ・フローを生み出す最小の単位で、遊休資産については当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 岐阜県岐阜市 遊休不動産、その他 建物及び構築物、機械装置、その他 294,209千円
上記の資産については、工場再編により本社工場(岐阜県加茂郡富加町)への集約が完了したため減損損失を認識いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 9:36
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び運搬具 5~12年