- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定を含んでおりません。
2.上記[ ]書きは、外書きで賃借中の建物及び土地面積であります。
2024/06/24 10:07- #2 会計方針に関する事項(連結)
なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び運搬具 5~12年
2024/06/24 10:07- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,196千円 | 26,804千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,804 | 10,073 |
2024/06/24 10:07- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)有形固定資産の当期増加額の主な内容は次のとおりであります。
建物他 新工場棟の取得 2,961,247千円
機械及び装置 樹脂めっき設備の取得 623,010千円
2024/06/24 10:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
資産は、前連結会計年度末に比べ1,696百万円減少し、34,464百万円となりました。これは主に建物及び構築物が1,906百万円、機械装置及び運搬具が1,297百万円、投資有価証券が520百万円増加した一方で、現金及び預金が2,893百万円、建設仮勘定が3,203百万円減少したことによります。
(負債)
2024/06/24 10:07- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の主な減少額は減価償却費(20,145千円)であります。
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物等の取得(18,922千円)であり、主な減少額は減価償却費(41,041千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は建物等の取得(8,802千円)であり、主な減少額は減価償却費(42,591千円)であります。
4.当連結会計年度末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額又は直近の評価時点から一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額であります。
2024/06/24 10:07- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主要な資産の主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~31年
機械及び装置 7~12年
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