スーパーツール(5990)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月15日
- 1億3764万
- 2012年12月15日 +39.2%
- 1億9160万
- 2013年12月15日 +125.3%
- 4億3170万
- 2014年12月15日 -24.31%
- 3億2673万
- 2015年3月15日 -0.23%
- 3億2600万
- 2015年12月15日 +28.59%
- 4億1921万
個別
- 2009年12月15日
- 5614万
- 2010年12月15日 +148.72%
- 1億3965万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、金属製品事業につきましては、販売拡大、ブランドイメージ向上及び認知度向上を目指した取り組みに注力しながら、販促施策においては、メディアでも紹介されたゴジラとのコラボ製品「モーターレンチ(メカゴジラ仕様)」を発売するなど効果的な企画の実施や全国各地で活発に行われる各種展示会への出展など積極的な営業活動を行ってまいりました。また、製品開発においては、作業効率向上を目指したクレーン類の新製品や、サイズ拡大により、さらなる利便性向上を目指したレンチ類の発売などユーザー目線に立った製品開発に取り組むとともに、当社の主力製品の生産能力増強及び生産効率向上のための鍛造設備改修などを実施し、収益の安定化に取り組んでまいりました。2024/01/26 11:28
一方、環境関連事業につきましては、依然として厳しい事業環境が継続するなか、太陽光発電所の施工などに注力しながら、収益確保に努めてまいりました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,477百万円(前年同四半期比635百万円減、12.4%減)、営業利益は314百万円(前年同四半期比128百万円減、29.1%減)、経常利益は329百万円(前年同四半期比124百万円減、27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228百万円(前年同四半期比78百万円減、25.5%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/26 11:28
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月16日至 2022年12月15日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月16日至 2023年12月15日) 1株当たり四半期純利益金額 137円72銭 98円31銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 306,584 228,255 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 306,584 228,255 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,226 2,321