- 5990
- 2026/08/28
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 27.15倍
- 2010年以降
- 赤字-27.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.28-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スーパーツール(5990)の外部顧客への売上高 - 環境関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月15日
- 18億3829万
- 2014年9月15日 -6.74%
- 17億1433万
- 2015年9月15日 +82.04%
- 31億2074万
- 2016年9月15日 -44.3%
- 17億3829万
- 2017年9月15日 -42.48%
- 9億9981万
- 2018年9月15日 -31.89%
- 6億8101万
- 2019年9月15日 +215.67%
- 21億4980万
- 2020年9月15日 -31.46%
- 14億7338万
- 2021年9月15日 -15.17%
- 12億4982万
- 2022年9月15日 -18.96%
- 10億1284万
- 2023年9月15日 -61.6%
- 3億8892万
- 2024年9月15日 -29.16%
- 2億7551万
- 2025年9月15日 +66.16%
- 4億5778万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2【事業の内容】2023/10/26 9:57
当社グループは、金属製品事業、環境関連事業を営んでおります。
当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/26 9:57
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月16日 至 2023年9月15日)報告セグメント 合計 金属製品事業 環境関連事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,627,134 1,012,844 3,639,978
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、金属製品事業につきましては、販売拡大、ブランドイメージ向上及び認知度向上を目指した取り組みに注力しながら、主要製品のキャンペーンなどの販促企画実施や全国各地で活発に行われる各種展示会への出展など積極的な営業活動を行ってまいりました。また、ユーザー目線に立ち、さらなる利便性向上を目指した独創的な製品開発に取り組むとともに、製品の安定供給を目指し、製造関連取引先との関係強化に努めながら当社の主力製品の生産能力増強及び生産効率向上のための生産設備導入や改修などを実施し、収益の安定化に取り組んでまいりました。2023/10/26 9:57
一方、環境関連事業につきましては、依然として厳しい事業環境が継続するなか、太陽光発電所の施工などに注力しながら、収益確保に努めてまいりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,084百万円(前年同四半期比555百万円減、15.3%減)、営業利益は202百万円(前年同四半期比121百万円減、37.6%減)、経常利益は214百万円(前年同四半期比120百万円減、35.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は146百万円(前年同四半期比76百万円減、34.4%減)となりました。