JFEコンテイナー(5907)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 5億3613万
- 2010年12月31日 +270.38%
- 19億8574万
- 2011年12月31日 -0.13%
- 19億8323万
- 2012年12月31日 -21.38%
- 15億5917万
- 2013年12月31日 -12.32%
- 13億6713万
- 2014年12月31日 +7.85%
- 14億7439万
- 2015年12月31日 +30.2%
- 19億1965万
- 2016年12月31日 +15.42%
- 22億1569万
- 2017年12月31日 -2.44%
- 21億6160万
- 2018年12月31日 -15.19%
- 18億3330万
- 2019年12月31日 +1.26%
- 18億5644万
- 2020年12月31日 -18.11%
- 15億2031万
- 2021年12月31日 -23.45%
- 11億6379万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)前連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、比較情報を遡及的に修正すること。2022/02/08 9:59
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ27,721千円減少いたしましたが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に変更はありません。
収益認識会計基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。