経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 11億4559万
- 2016年9月30日 +19.22%
- 13億6578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/14 9:12
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)(単位:千円) その他 △48,391 四半期連結損益計算書の経常利益 1,145,597
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/11/14 9:12
(単位:千円) その他 △7,308 四半期連結損益計算書の経常利益 1,365,788 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような需要環境の下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、売上高127億99百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益13億36百万円(同18.6%増)、経常利益13億65百万円(同19.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億86百万円(同17.8%増)となりました。2016/11/14 9:12
売上高は、前年同期に対し国内・中国でのドラム缶販売価格の低下に加え、中国事業の売上高が元安による為替差で大きく落ち込んだため減収となりました。営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、国内ドラム缶販売数量の回復と徹底したコストダウンにより増益となりました。なお、当期は特別損失として、中国で発生した火災による災害損失を23百万円計上しております。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。