- 5907
- 2022/07/27
- 時価
- 166億円
- PER
- 13.2倍
- 2010年以降
- 4.03-13.16倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.31-0.94倍
(2010-2022年) - 配当
- 2.59%
- ROE
- 4.11%
- ROA
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 41億137万
- 2017年3月31日 -22.95%
- 31億5996万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は前期末に比べ12億82百万円増加し、44億60百万円となりました。2017/06/20 11:33
営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前当期純利益等により31億59百万円の収入(前期比9億41百万円の収入の減少)となりました。
また、投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得による支出等により7億19百万円の支出(同10億49百万円の支出の減少)、財務活動によるキャッシュ・フローは借入金の返済等により10億64百万円の支出(同4億55百万円の支出の減少)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2017/06/20 11:33
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「PCB処理引当金の増減額」、「固定資産減損損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また「固定資産廃棄損」、「固定資産売却損益」は、重要性が乏しくなった為、当連結会計年度より「その他」に含めることとしております。また「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付金の回収による収入」においても、重要性が乏しくなった為、当連結会計年度より「その他」に含めることとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた86,897千円は、「PCB処理引当金の増減額」411千円、「固定資産減損損失」5,294千円、「その他」98,139千円として組み替え、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△10,114千円は「その他」△4,642千円として組替えております。