純資産
連結
- 2019年3月31日
- 280億2118万
- 2020年3月31日 +3.77%
- 290億7867万
- 2021年3月31日 +5.06%
- 305億5089万
個別
- 2019年3月31日
- 250億1366万
- 2020年3月31日 +4.74%
- 261億9878万
- 2021年3月31日 +5.28%
- 275億8232万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品は移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 14:24 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローは営業キャッシュ・フローが26億77百万円の収入(前期比95百万円収入増)、投資キャッシュ・フローが5億5百万円の支出(同6億56百万円の支出減)、財務キャッシュ・フローが6億12百万円の支出(同1億68百万円支出増)となり、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末に比べて15億68百万円増加いたしました。2021/06/25 14:24
当連結会計年度末の総資産は399億65百万円(前期末比13億38百万円増)、負債94億14百万円(同1億33百万円減)、純資産305億50百万円(同14億72百万円増)となりました。
③生産、受注及び販売の実績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 14:24
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/25 14:24
なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2021/06/25 14:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 14:24
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 9,651.18円 10,154.02円 1株当たり当期純利益 584.91円 639.53円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。