純資産
連結
- 2018年3月31日
- 272億2705万
- 2019年3月31日 +2.92%
- 280億2118万
- 2020年3月31日 +3.77%
- 290億7867万
個別
- 2018年3月31日
- 237億9677万
- 2019年3月31日 +5.11%
- 250億1366万
- 2020年3月31日 +4.74%
- 261億9878万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2023/02/24 13:36
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローは営業キャッシュ・フローが25億81百万円の収入(前年同期比1億64百万円の収入の増加)、投資キャッシュ・フローが11億62百万円の支出(同2億66百万円の支出の増加)、財務キャッシュ・フローが4億43百万円の支出(同4億48百万円の支出の減少)となり、現金及び現金同等物変動額は9億59百万円の増加(同3億91百万円の増加)となりました。2023/02/24 13:36
当連結会計年度末の総資産は386億26百万円(前連結会計年度末比2億73百万円の増加)、負債は95億47百万円(同7億83百万円の減少)、純資産は290億78百万円(同10億57百万円の増加)となりました。
③生産、受注及び販売の実績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/02/24 13:36
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/02/24 13:36 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/02/24 13:36
なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2023/02/24 13:36
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/02/24 13:36
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 9,271.12円 9,651.18円 1株当たり当期純利益 600.04円 584.91円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。