経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 24億5353万
- 2020年3月31日 +2.22%
- 25億799万
個別
- 2019年3月31日
- 23億7562万
- 2020年3月31日 -1.87%
- 23億3113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/02/24 13:36
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他 △46,704 △31,915 連結財務諸表の経常利益 2,453,538 2,507,997 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/02/24 13:36
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 持続的な成長基盤、安定的な収益基盤を確立するため、人と技術、設備に経営資源を集中投入する。2023/02/24 13:36
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは日本及び中国におけるドラム事業と高圧ガス容器事業における持続的な成長と安定的な収益基盤2019年度実績 中期経営目標(2020年度) ② 売上高 297億 320億 ③ 経常利益 25.0億 30.0億 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は国内における売上数量の減少と中国においては元安(16.14→15.68円/元)による為替差もあり、前期比3.0%減収の294億2百万円となりました。2023/02/24 13:36
経常利益について
国内においては事業環境悪化による数量減に対して、鋼材、副資材、運送費等上昇分の一部についてお客様のご理解をいただいて販売価格への反映を進めると同時に、高付加価値品拡販やコストダウン等も推進して収益悪化を抑え、一方中国では前述の様に対前期比では数量が増加して増益となった結果、当連結会計年度のドラム事業経常利益は前期比1億2百万円、4.0%の増益の26億59百万円となりました。