パイオラックス(5988)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9100万
- 2014年9月30日 -25.27%
- 6800万
- 2015年9月30日 +44.12%
- 9800万
- 2016年9月30日
- -2800万
- 2017年9月30日
- -100万
- 2018年9月30日
- 1億4200万
- 2019年9月30日 -14.08%
- 1億2200万
- 2020年9月30日 -17.21%
- 1億100万
- 2021年9月30日 +99.01%
- 2億100万
- 2022年9月30日 -49.75%
- 1億100万
- 2023年9月30日
- -5500万
- 2024年9月30日
- 2億2600万
- 2025年9月30日 -63.27%
- 8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/09 13:16
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 自動車関連等 医療機器 合計 売上高
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/09 13:16
(※)地域別の収益は、顧客の所在地によっております。自動車関連等 医療機器 合計 財又はサービスの種類別 製商品の販売 25,557 2,150 27,707 その他 0 - 0 顧客との契約から生じる収益 25,557 2,150 27,707 地域別(※) 日本 10,294 1,889 12,184 アジア 9,283 222 9,506 北米 4,944 33 4,977 その他 1,034 4 1,038 顧客との契約から生じる収益 25,557 2,150 27,707
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米国や中国をはじめ新興国市場等にグローバル拡販を積極的に推進いたしました結果、売上高は28,698百万円(前期比12.3%増)となりました。一方利益面においては、増収による限界利益の増加に加えて、収益改善活動をグループ一丸となって推進したこと等により、営業利益は2,459百万円(前期比20.7%増)となりました。2023/11/09 13:16
(医療機器)
拡販を積極的に推進いたしました結果、売上高は2,267百万円(前期比5.4%増)となりました。一方利益面においては、合理化活動を推進いたしましたが、主に部品調達コストの増加、在庫廃却等の影響により、営業利益は△55百万円(前期は101百万円の利益)となりました。