- 5988
- 2026/10/08
- 時価
- 601億円
- PER 予
- 55.8倍
- 2010年以降
- 赤字-51.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.34-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.67%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 84億4100万
- 2015年3月31日 +9.1%
- 92億900万
個別
- 2014年3月31日
- 57億6100万
- 2015年3月31日 -1.79%
- 56億5800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような需要環境のもと当社グループといたしましては、お取引先からのニーズを確実に捕捉し、北米や新興国を中心とした拡販活動を継続的に推進した結果、連結売上高は59,507百万円と前期比4,794百万円(8.8%)の増収となりました。2015/06/26 9:59
一方利益面におきましては、増収効果に加え、より一層の合理化等を推進いたしました結果、連結営業利益は8,080百万円と前期比513百万円(6.8%)の増益、連結経常利益は9,209百万円と前期比768百万円(9.1%)の増益、連結当期純利益については6,300百万円と前期比578百万円(10.1%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/26 9:59
当連結会計年度における売上高は59,507百万円(前年同期は54,712百万円、8.8%増)であり、セグメント別では自動車関連等事業は、米国をはじめ新興国市場等にグローバル拡販を積極的に推進した結果、売上高は55,961百万円(前年同期は51,413百万円、8.8%増)となり、医療機器事業は、開発販売した新製品が好調に推移いたしました結果、売上高は3,545百万円(前年同期は3,299百万円、7.5%増)となりました。一方、利益面におきましては、増収効果に加え、より一層の合理化等を推進いたしました結果、連結営業利益は8,080百万円(前年同期は7,566百万円、6.8%増)で、セグメント別では、自動車関連等事業は8,592百万円(前年同期は8,052百万円、6.7%増)となり、医療機器事業は177百万円(前年同期は246百万円、△27.9%減)となりました。また連結経常利益は9,209百万円(前年同期は8,441百万円、9.1%増)となり、連結当期純利益につきましては、6,300百万円(前年同期は5,722百万円、10.1%増)となりました。