- 5988
- 2026/09/04
- 時価
- 627億円
- PER 予
- 58.17倍
- 2010年以降
- 赤字-51.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.34-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.43%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 436億9900万
- 2019年3月31日 +1.86%
- 445億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 339億900万
- 2019年3月31日 +4.13%
- 353億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)2019/06/26 9:56
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 13,474 - 13,474 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,968 60 4,028
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 14,033 - 14,033 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 5,525 84 5,609 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/06/26 9:56
・有形固定資産
主として、自動車事業における生産設備、通信機器(機械装置及び工具器具備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
機械及び装置 8年~15年
工具器具備品 2年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。2019/06/26 9:56 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2019/06/26 9:56
(単位:百万円) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/26 9:56
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フローの状況2019/06/26 9:56
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益10,169百万円および減価償却費3,900百万円等の収入要因があり、有形固定資産の取得による支出4,991百万円および法人税等の支払額2,557百万円等の支出要因がありましたが、前連結会計年度末と比較して1,242百万円(4.7%)増加し、当連結会計年度末には27,646百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/26 9:56
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/26 9:56
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具器具備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
なお、在外連結子会社は、主として定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 9:56 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱佐賀鉄工所であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2019/06/26 9:56
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)㈱佐賀鉄工所 流動資産合計 34,972 百万円 固定資産合計 50,041 百万円 流動負債合計 7,221 百万円
1.連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引