- 5988
- 2026/09/04
- 時価
- 627億円
- PER 予
- 58.17倍
- 2010年以降
- 赤字-51.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.34-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.43%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 10:22
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/11 10:22
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況2022/11/11 10:22
当第2四半期連結会計期間における現金及び現金同等物の残高は、税金等調整前四半期純利益2,028百万円および減価償却費1,687百万円、現金及び現金同等物に係る換算差額1,098百万円等の収入要因に対し、仕入債務の減少額1,198百万円、法人税等の支払額742百万円、有形固定資産の取得による支出1,777百万円等の支出要因の結果、前連結会計年度末と比較して700百万円(2.3%)減少し、当第2四半期連結会計期間末には29,224百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症等の影響に伴う会計上の見積りについて)2022/11/11 10:22
繰延税金資産の回収可能性の判断および固定資産の減損判定等にあたり、国内外における新型コロナウイルスの感染拡大に伴う影響及び世界的な半導体需要の逼迫や材料の供給問題・価格高騰、経済活性化に伴う輸送コストの増加等による影響について、前連結会計年度の下期以降徐々に回復しているものの当連結会計年度以降も一定の影響が継続するとの前提に基づいて、足元の実績をもとに当初の事業計画値に反映し会計上の見積りとしております。
なお、将来において、これらの見積りおよび仮定とは異なる結果となる可能性があります。