トーアミ(5973)の売上高 - 土木・建築工事の推移 - 全期間
連結
- 2022年9月30日
- 4億3422万
- 2022年12月31日 +103.25%
- 8億8257万
- 2023年3月31日 +61.68%
- 14億2698万
- 2023年6月30日 -64.37%
- 5億847万
- 2023年9月30日 +113.79%
- 10億8709万
- 2023年12月31日 +56.84%
- 17億504万
- 2024年3月31日 +36.63%
- 23億2952万
- 2024年9月30日 -26.8%
- 17億530万
- 2025年3月31日 +122.15%
- 37億8830万
- 2025年9月30日 -42.16%
- 21億9115万
- 2026年3月31日 +112.44%
- 46億5490万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 9:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 9,094,362 18,391,836 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 122,091 271,473 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「土木建築用資材事業」は、棒線加工品(溶接金網及び鉄筋加工品)やメッシュフェンス等の土木建築用資材の生産を行っております。「土木・建築工事事業」は、土木構造物や各種建築物に伴う型枠大工工事を主体に、それらに附帯するコンクリート工事、造成工事、外構工事、舗装工事等を行っております。2026/06/25 9:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
TOAMI VIETNAM LLC
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 9:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/25 9:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2026/06/25 9:00 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 9:00
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 14,373,285 3,731,379 18,104,665
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 13,748,561 4,643,275 18,391,836 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 9:00 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 9:00
当社グループは、当社及び当社の連結子会社等を基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「土木建築用資材事業」、「土木・建築工事事業」の2つを報告セグメントとしております。
「土木建築用資材事業」は、棒線加工品(溶接金網及び鉄筋加工品)やメッシュフェンス等の土木建築用資材の生産を行っております。「土木・建築工事事業」は、土木構造物や各種建築物に伴う型枠大工工事を主体に、それらに附帯するコンクリート工事、造成工事、外構工事、舗装工事等を行っております。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/25 9:00 - #10 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 9:00
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 土木建築用資材 260 (29) 土木・建築工事 109 (37) 報告セグメント計 369 (66)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境2026/06/25 9:00
当社グループを取り巻く事業環境は、土木建築用資材事業及び土木・建築工事事業のいずれにおいても、エネルギー・資源価格は高止まりが続き、世界規模のインフレにより原材料の騰勢が持続することによる慢性的なコスト増と、深刻な人材不足による工期遅延や建設計画の見直しなどが懸念されており、これらへの対処は建設業界全体の課題となっています。
このような環境のなか、当社グループは2024年4月から2027年3月までの3か年を対象期間とする中期経営計画を策定いたしました。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/25 9:00
当社グループの当連結会計年度の売上高は、土木・建築工事事業の売上高が増加し、183億91百万円(前年同期比1.6%増)となりました。
損益面におきましては、土木建築用資材事業において販売数量が減少したほか、材料価格が高止まりする状況にありましたが、売上総利益率の改善と販売価格水準の維持に努めた結果、営業利益は2億16百万円(前年同期は営業損失1億11百万円)、持分法適用会社への債権放棄等もあり、持分法による投資利益1億4百万円、貸倒引当金繰入額1億19百万円をそれぞれ計上した結果、経常利益は2億75百万円(前年同期は経常損失30百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は1億75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失6百万円)となりました。 - #13 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- なお、取締役を兼務しない執行役員は、以下のとおりであります。2026/06/25 9:00
氏名 役職 担当 奥村 清憲 執行役員業務統括副本部長兼研究開発部長 製造部門及び研究開発 美和 裕一郎 執行役員兼 株式会社渡部建設代表取締役社長兼 株式会社中條工務店代表取締役社長 土木・建築工事部門 中西 彰生 執行役員内部監査室長 内部統制 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/25 9:00
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/25 9:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 346,263千円 503,471千円 仕入高 145,172 58,782 - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 決算日が連結決算日と異なるため、当該関連会社の12月31日現在の財務諸表を使用しております。2026/06/25 9:00
(単位:千円) 売上高 160,014 13,216 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) △49,573 208,277 - #17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 9:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。