- 5973
- 2026/09/09
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 赤字-50.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.19-0.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 2.69%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トーアミ(5973)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- -1億9832万
- 2022年9月30日 -10.92%
- -2億1998万
- 2023年3月31日 -165.91%
- -5億8496万
- 2023年9月30日
- -4億4331万
- 2024年3月31日 -83.46%
- -8億1330万
- 2024年9月30日
- -3億8048万
- 2025年3月31日 -94.88%
- -7億4146万
- 2025年9月30日
- -4億3114万
- 2026年3月31日 -83.69%
- -7億9196万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは、材料及び商品仕入のほか、労務費、製造経費、販売費及び一般管理費の営業費用であります。近年の資金投資の状況は、生産性及び効率性向上のための機械設備の購入及び労務管理の合理化のためのシステム投資であり、その他は、主として諸設備の更新及び改良によるものであります。これらは、基本的に自己資金を主な充当原資としており、不足が生じる場合のみ金融機関からの短期融資にて賄ってまいります。2026/06/25 9:00
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前当期純利益が前連結会計年度に比べ1億36百万円増加したことや、減価償却費の増加、売上債権の減少等により、営業活動によるキャッシュ・フローは15億77百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により、5億22百万円の支出となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出等により8億46百万円の支出となりました。以上の結果、投資活動及び財務活動による支出の増加はあったものの、営業活動による収入に加え、前連結会計年度末の現金及び現金同等物残高17億89百万円を原資として必要資金を賄いました。これらにより当連結会計年度末における現金及び現金同等物の期末残高は19億97百万円と前年同期比で2億8百万円増加しました。来期においても売上高増加に伴う営業活動によるキャッシュ・フローの増加が見込めること、取引金融機関との間で維持されている良好な取引関係等から、当社グループに必要な事業資金の流動性は、十分に確保されているものと考えております。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定