構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 2136万
- 2023年3月31日 +283.32%
- 8189万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、機械装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年 機械装置及び運搬具 2年~17年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は、残価保証額を残存価額)とす
る定額法を採用しております。2023/06/30 9:01 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 9:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -千円 2,096千円 機械装置及び運搬具 - 3,035 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 9:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具固定資産撤去費用 -千円-177 0千円5281,601 計 177 2,129 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/30 9:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 199,383千円 186,070千円 土地 291,970 291,970
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2023/06/30 9:01
2 建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、土地の「当期増加額」のうち主なもの
は、愛知県岡崎市の新工場建設に伴うものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2023/06/30 9:01
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ24億91百万円増加し 183億59百万円となりました。主な要因としましては、電子記録債権が2億88百万円、売掛金が3億5百万円、完成工事未収入金が3億32百万円、原材料及び貯蔵品が4億89百万円、建物及び構築物が11億33百万円、土地が2億60百万円、のれんが1億65百万円それぞれ増加しましたが、現金及び預金が2億85百万円、建設仮勘定が4億84百万円それぞれ減少したことによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末比26億69百万円増加の75億77百万円となりました。主な要因としましては、工事未払金が1億38百万円、短期借入金が11億円、1年内返済予定の長期借入金3億9百万円、長期借入金が7億25百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/30 9:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、機械装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物2023/06/30 9:01
附属設備及び構築物、機械及び装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。