純資産
連結
- 2012年4月30日
- 89億5431万
- 2013年4月30日 +6.93%
- 95億7457万
- 2014年4月30日 +3.35%
- 98億9494万
個別
- 2012年4月30日
- 87億9390万
- 2013年4月30日 +5.53%
- 92億8007万
- 2014年4月30日 +2.03%
- 94億6824万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより、退職給付債務から年金資産の額を控除した金額を「退職給付に係る負債」として計上しております。2014/07/28 9:02
なお、当該変更による損益及び純資産に与える影響はありません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/28 9:02
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な減少要因は長期借入金の減少(前期比84百万円減)であります。2014/07/28 9:02
純資産は98億94百万円(前期比3億20百万円増)となりました。その主な内訳は資本金5億92百万円、資本剰余
金4億64百万円、利益剰余金が81億円(前期比2億76百万円増)であります。自己資本比率は85.3%となりまし - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/07/28 9:02
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/07/28 9:02 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/28 9:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 1株当たり純資産額 1,409.64円 1,456.82円 1株当たり当期純利益金額 64.90円 55.71円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。