営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- 6億4144万
- 2014年4月30日 -14.65%
- 5億4749万
個別
- 2013年4月30日
- 7億3520万
- 2014年4月30日 -20.64%
- 5億8347万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、当社グループの主力である建設機械向け製品は、排ガス規制強化前の駆け込み需要やレンタル向け需要があり、また、中国での販売回復がありましたが、資源価格の下落によるインドネシア等の鉱山向け建設機械の販売は依然低調であった結果、当連結会計年度の売上高は80億92百万円となりました。2014/07/28 9:02
一方経費面は、円安による鋼材価格他の値上がりにより製造原価が増加しました。その結果、営業利益は5億47百万円となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析