純資産
連結
- 2014年4月30日
- 98億9494万
- 2015年4月30日 -7.72%
- 91億3124万
- 2016年4月30日 -1.27%
- 90億1554万
個別
- 2014年4月30日
- 94億6824万
- 2015年4月30日 -5.47%
- 89億4991万
- 2016年4月30日 -0.15%
- 89億3691万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部では、流動負債は7億62百万円(前期比2億30百万円減)となりました。その主な内訳は、買掛金が2億49百万円(前期比0百万円減)、未払金が2億39百万円(前期比20百万円増)、賞与引当金が1億57百万円(前期比7百万円減)であります。固定負債は5億54百万円(前期比1億39百万円減)となりました。その主な内訳は役員退職慰労引当金2億25百万円(前期比6百万円増)、退職給付に係る負債1億79百万円(前期比7百万円増)であります。2016/07/22 9:21
純資産は90億15百万円(前期比1億15百万円減)となりました。その主な内訳は資本金5億92百万円、資本剰余金4億64百万円、利益剰余金が71億72百万円(前期比57百万円増)であります。自己資本比率は87.3%となりました。
(3)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/07/22 9:21
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/07/22 9:21 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/07/22 9:21
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 1株当たり純資産額 1,344.43円 1,327.40円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △130.06円 23.44円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。