純資産
連結
- 2015年4月30日
- 91億3124万
- 2016年4月30日 -1.27%
- 90億1554万
- 2017年4月30日 +7.98%
- 97億3522万
個別
- 2015年4月30日
- 89億4991万
- 2016年4月30日 -0.15%
- 89億3691万
- 2017年4月30日 +7.21%
- 95億8149万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部では、流動負債は12億86百万円(前期比5億24百万円増)となりました。その主な内訳は、買掛金が4億35百万円(前期比1億85百万円増)、未払金が3億20百万円(前期比80百万円増)、賞与引当金が1億75百万円(前期比18百万円増)であります。固定負債は6億12百万円(前期比58百万円増)となりました。その主な内訳は役員退職慰労引当金2億23百万円(前期比1百万円減)、退職給付に係る負債1億87百万円(前期比8百万円増)であります。2017/07/21 9:14
純資産は97億35百万円(前期比7億19百万円増)となりました。その主な内訳は資本金5億92百万円、資本剰余金4億64百万円、利益剰余金が76億10百万円(前期比4億37百万円増)であります。自己資本比率は83.7%となりました。
(3)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/07/21 9:14
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/07/21 9:14 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/07/21 9:14
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 1株当たり純資産額 6,579.16円 7,055.92円 1株当たり当期純利益金額 166.34円 328.91円 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/07/21 9:14
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 1株当たり純資産額 6,637.04円 7,169.12円 1株当たり当期純利益金額 117.21円 397.26円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/07/21 9:14
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 1株当たり純資産額 1,327.40円 1,433.82円 1株当たり当期純利益金額 23.44円 79.45円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。