無形固定資産
連結
- 2017年4月30日
- 121万
- 2018年4月30日 +85.37%
- 224万
個別
- 2017年4月30日
- 121万
- 2018年4月30日 +85.37%
- 224万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 基幹システムのホストコンピュータ及び電話交換機(「工具、器具及び備品」)であります。2018/07/27 9:11
(イ)無形固定資産
基幹システムのソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/07/27 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末は、総資産は133億97百万円(前期比17億63百万円増)となりました。2018/07/27 9:11
資産の部では、流動資産は87億94百万円(前期比10億15百万円増)となりました。その主な内訳は、現金及び預金が32億27百万円(前期比2億71百万円増)、受取手形及び売掛金が21億76百万円(前期比3億24百万円増)、有価証券が17億円であります。固定資産合計は46億3百万円(前期比7億47百万円増)となりました。その主な内訳は、有形固定資産が22億97百万円(前期比2億30百万円増)、無形固定資産が2百万円(前期比1百万円増)、投資その他の資産が23億3百万円(前期比5億16百万円増)であります。
負債の部では、流動負債は17億9百万円(前期比4億23百万円増)となりました。その主な内訳は、買掛金が5億97百万円(前期比1億62百万円増)、未払金が4億41百万円(前期比1億21百万円増)、賞与引当金が2億59百万円(前期比83百万円増)であります。固定負債は8億75百万円(前期比2億62百万円増)となりました。その主な内訳は長期借入金が1億52百万円(前期比1億52百万円増)、役員退職慰労引当金2億30百万円(前期比7百万円増)、退職給付に係る負債1億95百万円(前期比7百万円増)であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な有形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な無形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/07/27 9:11