- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
基幹システムのホストコンピュータ及び電話交換機(「工具、器具及び備品」)であります。
(イ)無形固定資産
基幹システムのソフトウエアであります。
2019/07/26 9:40- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/07/26 9:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末は、総資産は134億83百万円(前期比2億27百万円増)となりました。
資産の部では、流動資産は92億15百万円(前期比5億62百万円増)となりました。その主な内訳は、現金及び預金が36億87百万円(前期比4億59百万円増)、受取手形及び売掛金が20億79百万円(前期比97百万円減)、有価証券が19億97百万円(前期比2億97百万円増)であります。固定資産合計は42億68百万円(前期比3億34百万円減)となりました。その主な内訳は、有形固定資産が23億35百万円(前期比38百万円増)、無形固定資産が4百万円(前期比1百万円増)、投資その他の資産が19億28百万円(前期比3億75百万円減)であります。
負債の部では、流動負債は15億32百万円(前期比1億77百万円減)となりました。その主な内訳は、買掛金が5億12百万円(前期比85百万円減)、未払金が4億41百万円(前期比0百万円増)、賞与引当金が2億18百万円(前期比41百万円減)であります。固定負債は5億78百万円(前期比1億55百万円減)となりました。その内訳は役員退職慰労引当金2億46百万円(前期比15百万円増)、退職給付に係る負債2億5百万円(前期比10百万円増)、長期借入金68百万円(前期比84百万円減)、繰延税金負債58百万円(前期比96百万円減)であります。
2019/07/26 9:40- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/07/26 9:40- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/07/26 9:40- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な有形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な無形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/07/26 9:40