- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
基幹システムのホストコンピュータ及び電話交換機(「工具、器具及び備品」)であります。
(イ)無形固定資産
基幹システムのソフトウエアであります。
2022/07/22 9:25- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な有形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な無形固定資産の耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/07/22 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末は、総資産163億62百万円(前期比19億10百万円増)となりました。
資産の部では、流動資産は116億44百万円(前期比14億56百万円増)となりました。その主な内訳は、現金及び預金が53億71百万円(前期比2億4百万円増)、売掛金が23億69百万円、有価証券が17億円であります。固定資産合計は47億18百万円(前期比4億53百万円増)となりました。その主な内訳は、有形固定資産が25億36百万円(前期比2億22百万円増)、無形固定資産が8百万円(前期比4百万円減)、投資その他の資産が21億72百万円(前期比2億35百万円増)であります。
負債の部では、流動負債は23億29百万円(前期比7億75百万円増)となりました。その主な内訳は、買掛金が8億50百万円(前期比2億22百万円増)、未払金が4億74百万円(前期比1億76百万円増)、賞与引当金が2億30百万円(前期比39百万円増)であります。固定負債は6億98百万円(前期比47百万円増)となりました。その主な内訳は役員退職慰労引当金2億78百万円(前期比21百万円増)、退職給付に係る負債2億55百万円(前期比11百万円増)であります。
2022/07/22 9:25- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/07/22 9:25- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/07/22 9:25