仕掛品
連結
- 2021年4月30日
- 1億8512万
- 2022年4月30日 +17.33%
- 2億1720万
個別
- 2021年4月30日
- 1億5674万
- 2022年4月30日 +29.14%
- 2億241万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ただし、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 棚卸資産
(イ)製品・仕掛品・原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2022/07/22 9:25 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 棚卸資産2022/07/22 9:25
(イ)製品・仕掛品・原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/07/22 9:25
棚卸資産の市場需要に基づく将来の販売見込み及び正味売却価額から、棚卸資産が将来に獲得可能なキャッシュ・フローを見積り、必要な評価減を計上しております。実際の市場における需要又は正味売却価額が当社の見積りより悪化した場合には、追加の評価減が必要となる可能性があります。前事業年度 当事業年度 商品及び製品 47,332 46,383 仕掛品 6,887 20,941 原材料 3,893 5,334 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/07/22 9:25
棚卸資産の市場需要に基づく将来の販売見込み及び正味売却価額から、棚卸資産が将来に獲得可能なキャッシュ・フローを見積り、必要な評価減を計上しております。実際の市場における需要又は正味売却価額が当社の見積りより悪化した場合には、追加の評価減が必要となる可能性があります。前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 51,983 74,773 仕掛品 6,956 20,941 原材料 3,893 5,334 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/07/22 9:25
①製品・仕掛品・原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。