純資産
連結
- 2021年4月30日
- 122億4688万
- 2022年4月30日 +8.88%
- 133億3428万
- 2023年4月30日 +8.42%
- 144億5676万
個別
- 2021年4月30日
- 114億7420万
- 2022年4月30日 +7.71%
- 123億5875万
- 2023年4月30日 +7.14%
- 132億4161万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 棚卸資産
(イ)製品・仕掛品・原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2023/07/21 11:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部では、流動負債は19億67百万円(前期比3億61百万円減)となりました。その主な内訳は、買掛金が8億2百万円(前期比47百万円減)、未払金が5億63百万円(前期比88百万円増)、賞与引当金が2億31百万円(前期比1百万円増)であります。固定負債は7億14百万円(前期比16百万円増)となりました。その主な内訳は役員退職慰労引当金3億円(前期比22百万円増)、退職給付に係る負債2億84百万円(前期比29百万円増)であります。2023/07/21 11:23
純資産は144億56百万円(前期比11億22百万円増)となりました。その主な内訳は資本金5億92百万円、資本剰余金4億64百万円、利益剰余金が119億84百万円(前期比9億56百万円増)であります。
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の各種行動制限が段階的に緩和され、経済活動の正常化が進みました。一方で、長期化するロシア・ウクライナ情勢に伴う資源価格の高騰や供給面での変動など、依然として景気の先行きは不透明な状況で推移いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/07/21 11:23
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/07/21 11:23
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/07/21 11:23
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 当連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 1株当たり純資産額 9,821.21円 10,648.40円 1株当たり当期純利益 797.27円 804.45円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。