トーカロ(3433)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 12億5000万
- 2009年3月31日 -20%
- 10億
- 2011年3月31日 -90%
- 1億
- 2012年3月31日 +500%
- 6億
- 2013年3月31日 -94.67%
- 3199万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 10億5000万
- 2016年3月31日 -81.69%
- 1億9230万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 32億6850万
- 2019年3月31日 -11.27%
- 29億
- 2020年3月31日 +75.86%
- 51億
- 2024年3月31日 -41.18%
- 30億
- 2026年3月31日 +75.33%
- 52億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c. 財務活動によるキャッシュ・フロー2026/06/22 13:19
当連結会計年度における財務活動の結果使用した資金は、前期比39億68百万円(77.4%)減の11億55百万円となりました。収入の主な内訳は、長期借入れによる収入52億60百万円であり、支出の主な内訳は、配当金の支払額44億56百万円、長期借入金の返済による支出15億27百万円であります。
当連結会計年度におけるフリーキャッシュ・フロー(営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー)は22億13百万円の支出超過となりました。これは主に半導体関連の旺盛な需要に応えることを目的とした積極的な投資を行ったためでありますが、足元の受注は堅調であり、健全な状態を維持していると考えております。今後も規律を持った資金運営に努めてまいります。