受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 8億2789万
- 2014年3月31日 +2.99%
- 8億5262万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/06/25 14:14
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 78,692千円 ― 支払手形 96,103 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/06/25 14:14
当連結会計年度末における流動資産の残高は197億00百万円で、前連結会計年度末に比べ21億32百万円増加しております。主な要因は、現金及び預金の増加13億72百万円、受取手形及び売掛金の増加5億99百万円、仕掛品の増加1億08百万円であります。
なお、当連結会計年度末における流動比率(流動資産の流動負債に対する割合)は266.5%(前連結会計年度末は277.2%)で、当社グループの短期債務に対する支払能力は十分であると判断しております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/06/25 14:14
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券および取引先企業との業務または資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済期限は決算日後、最長で3年以内であります。