営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 54億9080万
- 2018年12月31日 +21.55%
- 66億7398万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、幅広い顧客への積極的な営業活動を展開するとともに、生産面では迅速な増産対応や一層のコスト削減に努めました。2019/02/12 14:22
当第3四半期における当社グループの連結業績は、半導体・FPD(フラットパネルディスプレイ)分野向け溶射加工を中心に概ね好調を維持し、売上・利益ともにほぼ2018年7月に上方修正した業績予想どおりの進捗となり、売上高は前年同期比54億08百万円(21.4%)増の307億26百万円、営業利益は同11億83百万円(21.5%)増の66億73百万円、経常利益は同12億57百万円(22.2%)増の69億11百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同8億53百万円(23.0%)増の45億58百万円となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。