- 3433
- 2026/09/10
- 時価
- 1700億円
- PER 予
- 15.22倍
- 2010年以降
- 5.98-24.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.47倍
- 2010年以降
- 0.76-2.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 16.26%
- ROA 予
- 11.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 10億8400万
- 2020年3月31日 -6.09%
- 10億1800万
個別
- 2019年3月31日
- 8億4900万
- 2020年3月31日 -7.89%
- 7億8200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/06/25 13:46
おおよその割合前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 人件費 1,712 1,769 賞与引当金繰入額 257 248 退職給付費用 64 101
- #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2020/06/25 13:46 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/25 13:46
(単位:百万円) 貸倒引当金 14 0 14 0 賞与引当金 849 782 849 782 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 13:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 259百万円 239百万円 退職給付引当金 160 213
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 13:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 296百万円 274百万円 貸倒引当金 16 3
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 原材料・貯蔵品
移動平均法
b 仕掛品
個別法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、主として法人税法の規定に基づく定率法を採用し、在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/06/25 13:46建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 3~10年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 原材料・貯蔵品
移動平均法
② 仕掛品
個別法
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/06/25 13:46建物及び構築物 2~50年 機械装置及び車両運搬具 4~6年