建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 102億3300万
- 2021年3月31日 -4.46%
- 97億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/28 13:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 3~10年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- (固定資産除却損)2021/06/28 13:27
(固定資産売却損)前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 8 2
- #3 沿革
- (旧トーカロ株式会社の沿革)2021/06/28 13:27
年月 事項 1992年1月 神戸工場のPTA設備を明石第三工場へ移転。 1993年10月 明石工場に隣接する土地・建物を賃借し、新溶射技術の開発を開始。 1996年2月 本社社屋を新築完成。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/06/28 13:27
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてキャッシュ・フローを生み出す独立した区分でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 TOCALO USA, Inc.(米国カリフォルニア州) 生産用設備 建物及び構築物機械及び装置
TOCALO USA, Inc.(米国カリフォルニア州)については、当初予定していたリコートビジネスが低調に推移した結果、営業活動から生じる損益がマイナスの状況が続いており、短期的な業績回復は見込まれないと判断し、生産用設備に関して減損損失(349百万円)を特別損失として計上いたしました。その内訳は、機械及び装置209百万円、建物及び構築物140百万円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 13:27
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。