3433 トーカロ

3433
2026/04/24
時価
1857億円
PER 予
21.67倍
2010年以降
5.98-24.03倍
(2010-2025年)
PBR
2.88倍
2010年以降
0.76-2.9倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
13.31%
ROA 予
9.52%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 外部顧客への売上高の調整額111百万円は、事業セグメントに属しない全社収益(受取ロイヤリティー等)であります。
3 セグメント利益の調整額△13百万円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)△22百万円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2021/11/12 10:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、TD処理加工、ZACコーティング加工、PTA処理加工を含んでおります。
2 外部顧客への売上高の調整額80百万円は、事業セグメントに属しない全社収益(受取ロイヤリティー等)であります。
3 セグメント利益の調整額84百万円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)58百万円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/12 10:25
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
追加情報に記載のとおり、これまで「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」、「受取技術料」に計上しておりました技術供与契約に係る収益は、第1四半期連結会計期間より「売上高」含めて表示する方法に変更いたしております。これは、当社において技術供与契約に係る収益の重要性が増しているなか、第1四半期連結会計期間の期首から適用する「収益認識に関する会計基準」等に則して検討した結果、本業に付随して定期的に生じることからも営業内の収益と判断したためであります。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。変更前と比較して外部顧客への売上高の調整額が111百万円増加しております。2021/11/12 10:25
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期における当社グループの連結業績は、売上高は前年同期比18億93百万円(9.9%)増の210億98百万円、営業利益は同9億08百万円(21.6%)増の51億11百万円、経常利益は同10億48百万円(25.1%)増の52億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同7億60百万円(28.3%)増の34億48百万円となりました。
なお、第1四半期より受取ロイヤリティー等の計上区分を営業外収益から売上高へ変更しており、経営成績については当該表示方法の変更を反映した組替え後の前第2四半期の四半期連結財務諸表の数値を用いて比較しております。(受取ロイヤリティー等の計上額は、当第2四半期は80百万円、前第2四半期は1億11百万円。)
また、セグメント別の業績は次のとおりであります。
2021/11/12 10:25
#5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
これまで「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」、「受取技術料」に計上しておりました技術供与契約に係る収益は、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。なお、当技術供与契約に係る収益計上に伴い発生する費用については、これまで「営業外費用」の「技術者派遣費用」として計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「売上原価」として表示いたします。また、「流動資産」の「その他」に計上していた上記収益に係る未収入金を「受取手形及び売掛金」に組替えて表示しております。
これは、当社において技術供与契約に係る収益の重要性が増しているなか、第1四半期連結会計期間の期首から適用する「収益認識に関する会計基準」等に則して検討した結果、本業に付随して定期的に生じることからも営業内の収益と判断したためであります。
2021/11/12 10:25

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