受取手形
個別
- 2023年3月31日
- 2億1700万
- 2024年3月31日 -23.5%
- 1億6600万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/28 13:53
(注)当社グループの契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。当連結会計年度 期首残高 期末残高 顧客との契約から生じた債権受取手形及び売掛金 12,176 12,476
(2) 残存履行義務に配分した取引価格 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2024/06/28 13:53
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 ―百万円 94百万円 支払手形 ― 10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2024/06/28 13:53
当連結会計年度末における流動資産の残高は403億42百万円で、前連結会計年度末に比べ15億14百万円増加いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加11億11百万円であります。
なお、当連結会計年度末における流動比率(流動資産の流動負債に対する割合)は281.9%(前連結会計年度末は272.0%)であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/28 13:53
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に合同運用の金銭の信託、取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であります。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済期限は決算日後、最長で5年以内であります。