有価証券報告書-第67期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、TD処理加工、ZACコーティング加工、PTA処理加工、東華隆(東華隆(広州)表面改質技術有限公司、中国)、東賀隆(東賀隆(昆山)電子有限公司、中国)、漢泰国際電子(漢泰国際電子股份有限公司、台湾)、TOCALO USA(TOCALO USA, Inc.、米国)を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△249,517千円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)△254,820千円、その他の調整額5,303千円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。
(2) 減価償却費の調整額235,402千円は、主に事業セグメントに帰属しない本社および溶射技術開発研究所の減価償却費であります。
(3) 受取利息の調整額△2,036千円は、主にセグメント間取引消去および事業セグメントに帰属しない本社の受取利息であります。
(4) 支払利息の調整額△4,356千円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,113,858千円は、主に事業セグメントに帰属しない本社および溶射技術開発研究所の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△249,517千円には、各事業セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)△254,820千円、その他の調整額5,303千円が含まれております。全社損益は、主に事業セグメントに帰属しない営業外収益、一般管理費及び研究開発費であります。
(2) 減価償却費の調整額235,402千円は、主に事業セグメントに帰属しない本社および溶射技術開発研究所の減価償却費であります。
(3) 受取利息の調整額△2,036千円は、主にセグメント間取引消去および事業セグメントに帰属しない本社の受取利息であります。
(4) 支払利息の調整額△4,356千円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,113,858千円は、主に事業セグメントに帰属しない本社および溶射技術開発研究所の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。