コロナ(5909)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 15億2000万
- 2009年3月31日 -91.84%
- 1億2400万
- 2010年3月31日 +270.97%
- 4億6000万
- 2011年3月31日 +236.09%
- 15億4600万
- 2012年3月31日 +104.14%
- 31億5600万
- 2013年3月31日 -4.91%
- 30億100万
個別
- 2008年3月31日
- 14億4900万
- 2009年3月31日 -97.58%
- 3500万
- 2010年3月31日 +288.57%
- 1億3600万
- 2011年3月31日 +883.09%
- 13億3700万
- 2012年3月31日 +106.21%
- 27億5700万
- 2013年3月31日 -0.22%
- 27億5100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 9:37
中間連結会計期間 当連結会計年度 税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益 (百万円) △360 1,319 親会社株主に帰属する中間純損失(△)又は親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) △259 991 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純利益 (円) △8.87 33.91 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは持続可能な社会に向けた「2026ビジョン」の実現を目指し、第10次中期経営計画のもと、3つの基本戦略「脱炭素社会に向けた事業ポートフォリオの再構築」「『楽』から『楽しい』への事業領域拡大」「経営基盤の再構築」の取り組みを進めました。「脱炭素社会に向けた事業ポートフォリオの再構築」においては、エコキュートなどヒートポンプ機器の生産合理化及び設備増強に取り組んだほか、高効率なヒートポンプを熱源とし、快適性と省エネ性を両立した温水暖房システム「コロナエコ暖システム6.0」をラインアップに追加しました。「『楽』から『楽しい』への事業領域拡大」においては、コンパクトサイズで寝室などでも使いやすいハイブリッド式加湿器「HSシリーズ」中能力タイプに加え、「OUTFIELD」ブランドの新シリーズ「ナイトブラックエディション」の暖房機器を発売しました。「経営基盤の再構築」においては、DX人財育成に向けた取り組みやデータ活用による業務効率化の取り組みを推進しました。2026/06/23 9:37
これらの取り組みにより、当連結会計年度における経営成績は、売上高85,338百万円(前期比0.1%増)、売上原価66,975百万円(前期比0.2%増)、販売費及び一般管理費17,510百万円(前期比2.7%増)、営業外収益475百万円(前期比23.5%増)、営業外費用11百万円(前期比53.1%減)、特別利益12百万円(前期比76.0%増)、特別損失9百万円(前期比3.1%減)、法人税等合計328百万円(前期比45.1%減)となりました。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、それぞれ852百万円(前期比36.6%減)、1,316百万円(前期比22.8%減)、991百万円(前期比10.2%減)となりました。
(製品の種類別売上高) - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 9:37
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,611.63円 2,661.87円 1株当たり当期純利益 37.80円 33.91円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。