無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 13億8200万
- 2014年3月31日 -29.96%
- 9億6800万
個別
- 2013年3月31日
- 13億7500万
- 2014年3月31日 -30.18%
- 9億6000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、当社及び子会社における各種業務システムのサーバー機(工具、器具及び備品)であります。2014/06/30 10:54
・無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては販売見込期間(3年)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/30 10:54 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/06/30 10:54
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 0 0 無形固定資産 0 ― 合計 32 13 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/06/30 10:54
当連結会計年度において実施した有形固定資産の設備投資は9億54百万円であり、無形固定資産の投資高は1億36百万円であります。有形固定資産投資の主なものは、新製品の生産に伴う金型の製作、購入及び本社技術開発センターの空調機入替、三条工場の照明器具LED化、電動射出成形機・合理化等の生産設備であり、無形固定資産投資の主なものは、ソフトウエア投資であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/30 10:54
当連結会計年度末の固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ5億79百万円増加し、368億54百万円となりました。これは投資有価証券が13億84百万円増加した一方、有形固定資産が8億3百万円、無形固定資産が4億14百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。
投資有価証券につきましては、主に国内事業債及び投資信託の購入による増加であります。有形固定資産、無形固定資産につきましては、主に通常の償却が進んだことによる減少であります。