- 5909
- 2026/08/27
- 時価
- 285億円
- PER 予
- 47.43倍
- 2010年以降
- 7-90.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.3-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 0.78%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年3月31日
- 704億1300万
- 2017年3月31日 +1.44%
- 714億2700万
- 2018年3月31日 +2.31%
- 730億7600万
個別
- 2016年3月31日
- 666億8400万
- 2017年3月31日 +1.3%
- 675億5100万
- 2018年3月31日 +1.96%
- 688億7800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2018/06/28 9:31
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部へ計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債の残高は、前連結会計年度末と比べ2億99百万円増加し、32億63百万円となりました。これは繰延税金負債が3億7百万円増加したことが主な要因であります。2018/06/28 9:31
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末と比べ16億49百万円増加し、730億76百万円となりました。株主資本においては、利益剰余金が配当金の支払いにより8億21百万円減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益により21億4百万円増加しております。その他の包括利益累計額においては、前連結会計年度末に比べその他有価証券評価差額金が2億19百万円、退職給付に係る調整累計額が1億47百万円それぞれ増加しております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/28 9:31
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/28 9:31
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 71,427 73,076 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 71,427 73,076