- 5909
- 2026/08/27
- 時価
- 285億円
- PER 予
- 47.43倍
- 2010年以降
- 7-90.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.3-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 0.78%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 3億6000万
- 2026年3月31日 +6.11%
- 3億8200万
個別
- 2025年3月31日
- 3億5200万
- 2026年3月31日 +6.53%
- 3億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~54年
機械装置及び運搬具 4~10年2026/06/23 9:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、1,753百万円(前期比995百万円減)となりました。2026/06/23 9:37
これは、主に定期預金の減少額1,510百万円、投資有価証券の取得、売却及び償還による収支差額205百万円により資金が増加した一方、有価証券の取得による支出705百万円、有形固定資産の取得による支出2,481百万円、無形固定資産の取得による支出164百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~54年
機械及び装置 4~10年2026/06/23 9:37