- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2015/08/11 16:36- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
※ 売上高の季節的変動
前第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/11 16:36- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社は、総合厨房機器メーカーとして、最近、ますます注目の集まる「食の安全・安心」に繋がる厨房機器・厨房システムの提案に心がけ、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって業績の向上に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は32億34百万円(前年同四半期は26億90百万円の売上高)、経常損失は3億21百万円(前年同四半期は3億55百万円の経常損失)、四半期純損失は2億36百万円(前年同四半期は2億58百万円の四半期純損失)となりました。なお、当社は、主要販売先である学校給食関連の納期が夏季及び年度末に集中しているため、売上高等が第1、第3四半期会計期間に比べて第2、第4四半期会計期間に高くなる傾向にあり、受注状況につきましては順調に推移いたしております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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