経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- -3億2196万
- 2016年6月30日 -17.87%
- -3億7950万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、総合厨房機器メーカーとして、最近、ますます注目の集まる「食の安全・安心」に繋がる厨房機器・厨房システムの提案に心がけ、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって業績の向上に取り組んでまいりました。2016/08/10 16:33
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は32億62百万円(前年同四半期は32億34百万円の売上高)、経常損失は3億79百万円(前年同四半期は3億21百万円の経常損失)、四半期純損失は3億5百万円(前年同四半期は2億36百万円の四半期純損失)となりました。なお、当社は、主要販売先である学校給食関連の納期が夏季及び年度末に集中しているため、売上高等が第1、第3四半期会計期間に比べて第2、第4四半期会計期間に高くなる傾向にあり、受注状況につきましては順調に推移いたしております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。