- 5941
- 2026/08/27
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 8.71倍
- 2010年以降
- 2.34-17.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.18-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 9.47%
- ROA 予
- 6.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 16:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2017/08/10 16:15
前第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融政策が継続され、企業収益や雇用情勢の改善等を背景に、緩やかな回復基調が続いております。一方で、海外経済の不確実性や地政学リスクの高まりにより国内景気への影響が懸念される等、先行きは依然として不透明な状況で推移いたしました。2017/08/10 16:15
このような状況のもと、当社は、総合厨房機器メーカーとして、最近、ますます注目の集まる「食の安全・安心」に繋がる厨房機器・厨房システムの提案に心がけ、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって業績の向上に取り組んでまいりました。例年は、当社にとって、売上高等が低調な期間ではありますが、当第1四半期累計期間におきましては、大型案件の売上が計上されたため、売上高及び利益が前年同四半期に比べて大きく増加いたしました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は50億1百万円(前年同四半期は32億62百万円の売上高)、経常利益は2億49百万円(前年同四半期は3億79百万円の経常損失)、四半期純利益は1億49百万円(前年同四半期は3億5百万円の四半期純損失)となりました。