- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 4,224,902 | 12,178,072 | 16,686,134 | 25,580,485 |
| 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) | △11,392 | 713,512 | 581,096 | 1,397,507 |
2019/06/28 9:06- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は、事業者向け賃貸事務所及び賃貸駐車場を運営しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
2019/06/28 9:06- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/06/28 9:06- #4 事業等のリスク
(1)経営成績の変動について
当事業年度において、売上高の約60%が官公庁向け、約40%が民間向けとなっております。官公庁向けについては、日本国政府及び地方自治体の政策によって決定される公共投資の動向によるものであり、また、民間設備投資についても景気動向等の影響を受けるため、公共投資の削減及び民間設備投資が減少する場合には、当社の財政状態及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2)価格競争について
2019/06/28 9:06- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/28 9:06 - #6 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高のほぼすべてを占めるため、記載を省略しております。
2019/06/28 9:06- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社では、売上高、経常利益を重要な指標として認識し、業績向上に向けてまい進してまいります。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2019/06/28 9:06- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経営成績)
売上高は255億80百万円(前年同期比5.0%減)となりました。売上高の減少や販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は12億62百万円(前年同期比34.9%減)、経常利益は13億55百万円(前年同期比33.3%減)、当期純利益は9億56百万円(前年同期比26.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/06/28 9:06- #9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社では、東京都において、当社で使用するオフィスビル(土地を含む。)等を所有しております。なお、当社で使用するオフィスビルの一部は、賃貸用オフィスとして使用しており、当該部分を賃貸等不動産に含めております。
前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は12,571千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は57,409千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、当事業年度増減額及び当事業年度末の時価は次のとおりです。
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