経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- -1169万
- 2019年6月30日 -999.99%
- -5億6428万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、総合厨房機器メーカーとして、最近、ますます注目の集まる「食の安全・安心」に繋がる厨房機器・厨房システムの提案に心がけ、営業部門、生産部門及び管理部門の各部門が一体となって業績の向上に取り組んでまいりました。今期の第1四半期におきましては、大型案件の売上が第2四半期以降にずれ込むなど、売上高及び利益が前年同四半期に比べて減少いたしました。当社は、主要販売先である学校給食関連の納期が夏季および年度末に集中しているため、売上高等が第1、第3四半期会計期間に比べて第2、第4四半期会計期間に高くなる傾向にあります。受注状況につきましては、順調に推移しております。2019/08/09 16:35
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は32億73百万円(前年同四半期は42億24百万円の売上高)、経常損失は5億64百万円(前年同四半期は11百万円の経常損失)、四半期純損失は4億15百万円(前年同四半期は31百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当事業年度の通期の業績につきましては、決算短信で公表済みの予想どおりであります。